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随心学


 つまり、国際平和の維持と南北問題と地球環境問題の解決のためには、国際社会が「認め合い、助け合う」段階から、富も資源も技術も「分け合う」段階にまで成熟できるかどうかということであり、最大の難問は「分け合う」ことであろう。