大学の工学部では、機械や電気など、物を作る技術について勉強します。女性の学生にもっとたくさん工学部に入ってほしいと考える大学があります。
国によると、工学部で勉強する女性の割合は、去年15%ぐらいでした。ほかの学部と比べてとても低くなっています。
技術を勉強する学部が多い東京工業大学では、一部の試験で、合格する女性の数を先に決めておくことにしました。合格する女性の割合が増えます。2024年4月に入学する人のための試験から始めます。最初は58人、次の年は143人になります。
東京工業大学の学長は「今は大学の男性と女性のバランスがとても悪いです。男性だけが集まるところで、新しいものを見つけたり作ったりすることができるか心配です。大きく変えることが必要だと考えました」と話しています。

在大学工程学院,学生学习制造东西的技术,如机械和电气。 有些大学希望更多的女学生进入工程学院。
据该国统计,去年在工程学院学习的妇女比例约为15%。 与其他学院相比,它非常低。
东京工业大学有许多本科生学习技术,在一些考试中,我们决定先决定有多少女性通过考试。 通过考试的妇女比例将会增加。 从2024年4月入学的人的考试开始。 第一个将是58个,第二年将是143个。
东京工业大学的校长说:“现在大学男女之间的平衡非常糟糕,我担心只有男性才能在聚会的地方找到或创造新事物。 我认为需要改变一切。