→あき(秋)
玄虚,荒诞无稽,脱离现实(的事物);漫天大谎.
心不在焉(成);[いいかげんだ]漫不经心(成).
(例)~でいる/在那儿发呆;心不在焉.
(例)~で聞いているからわからないのだ/不用心听,所以不懂.
[気がかり]恐怕;[たぶん]大概,或许;[確信のある]很可能;[推断する]估计.
(例)~雨になるでしょう/恐怕要下雨吧.
(例)~不可能だろう/恐怕办不到吧.
(例)きょうは~会えるでしょう/今天大概能见到吧.
(例)~お気に入りますまい/很可能不中您的意.
〔感〕看,瞧,嗨,唉.
(例)~みろ,言わんこっちゃない/唉,你瞧!让我说中了不是.
(例)~ごらん,言ったとおりでしょ/嗨,你看!我说对了吧.
(例)~,また始まった/瞧,又开始了.
【1】〔名〕
(1)〔天・天空〕天,天空,空中.
(例)~を飛ぶ/在天空中飞翔.
(例)~を見上げる/仰望长空.
(例)青く澄み渡った~/湛蓝的天空.
(例)雲一つない~/晴空万里;万里无云.
(例)厚い雲が~を覆っている/空中乌云密布.
(例)白い雲が青い~に浮かんでいる/白云漂浮在蓝天上.
(例)~に七色の虹がかかっている/七色彩虹悬挂在空中.
(例)快適な~の旅をお楽しみください/祝您空中旅途愉快.
(2)〔天候〕天,天气.
(例)なんだかあやしい~だね/看样子要变天呀.
(例)いまにも泣き出しそうな~だ/看样子马上要下雨了.
(例)嵐の来そうな~だ/看样子要有一场暴风雨.
(3)〔境遇〕(远离的)地方;(旅行的)途中.
(例)旅の~で病に倒れた/旅途中病倒.
(例)異国の~で望郷の念にかられる/身在异国勾起对家乡的思念.
(4)〔心地〕心情,心境.
(例)恐ろしくて生きた~もなかった/吓得魂不附体;吓丢了魂儿.
(例)何を言ってもうわの~だ/说什么也听不进去.(相关单词)うわのそら
(5)〔そらんじる〕背,背诵.
(例)たくさんの国の名と首都の名を~で言える/可以背出许多国家和首都的名字.
(例)~で言えるようになるまで覚える/背到完全记住.
(例)楽譜を見ずに~で歌う/不看歌谱(背着)唱歌.
【2】〔接頭〕
(1)〔なんとなく〕总觉得;无根据的;空的,白白的.
(例)~恐ろしい/总觉得可怕.
(2)〔偽りの〕假的,伪装的.
(例)~とぼける/装傻;装糊涂.
(3)〔当てにならない〕不可靠的.
(例)~頼み/空指望;瞎盼望.
【慣用句】
~飛ぶ鳥も落とす:极有权势;气势十足.
~吹く風と聞き流す:充耳不闻(成);假装没听见.
(1)〔空模様〕天,天气.
(2)〔成り行き〕形势,趋势,气氛.
(例)うまくいきそうな~だ/看起来能很顺利的气氛.
(1)淡蓝色,天蓝色.
(2)天气.
(例)~があやしい/天气靠不住.
(1)〔生意気な態度をとる〕不加理睬(高傲的样子).
(2)〔とぼける〕故作镇静,假装不知道.
(不知为什么)感到害怕;感到一种模糊的忧虑.
(例)考えただけでも~/只要想起来就有种说不出的恐惧.
(例)この子の行く末を思うと~/一想到这孩子的将来就令人担忧.
(1)〔暗記〕背会,记住.
(例)~で詩をよむ/背诵诗歌.
(2)〔うろ覚え〕模糊的记忆.
(例)~の住所/记忆模糊的住址.
编造的事情,虚构的事情.
(例)しらじらしい~/显而易见的捏造.
(例)絵~/幻想;虚构.
(1)〔体を〕向后仰(身).
(例)胸を反らして歩く/挺着胸膛走路.
(例)体を~/身体向后仰.
(2)〔物を〕弄弯.
(例)竹ひごを反らして模型飛行機の羽を作る/把竹片弯曲作飞机模型的桨叶.
(1)〔他に向ける〕转移,转换,回避.
(例)視線を~/移开视线.
(例)話を~/转移话题.
(例)注意を~/转移注意力.
(例)何げなく話題を~/若无其事地改换话题.
(例)現実から目を~/回避现实.
(2)〔逃す・はずす〕脱.
(例)ボールを後ろにそらした/把球闪到了身后.
(例)的を~/脱靶.
(3)〔機嫌を損なう〕得罪.
(例)人を~態度/目中无人的态度.
(例)彼には人の気をそらさない如才なさがある/他很圆滑从不得罪人.
假惺惺,装傻充楞.
(例)~うそをつく/明显地说谎.
(例)~お世辞を言う/假心假意地奉承.
(例)~態度をとる/作出假惺惺的样子;娇柔造作的样子.
(例)~言い訳/明显虚假的辩解.
白指望,空指望,瞎盼望.
(带子、纽扣等)自然松开,松扣.
飞碟.
假装不知道,装糊涂.
(例)そらとぼけてもちゃんと証拠があるからだめだ/已经有了证据,假装不知道也不行.
装哭,假哭.
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