相合傘 歌词
演唱:千葉一夫
作词:たかたかし
作曲:弦哲也
冷たい雨に濡れながら
垣根に咲いてる 紅い花
さざんか さざんかおまえのような
どこか淋しい花だねと
抱けばあまえる花のいじらしさ
この世に生きる悲しみを
拾ってきたのか 薄い眉
さざんか さざんか 涙をふいて
俺でよければ この胸で
夢をそだてて春を待たないか
相合傘(あいあいがさ)の ふたりなら
寒くはないわと添える指
さざんか さざんかいとしい花よ
いつかおまえに青空を
見せてやりたいいつか俺の手で
冷たい雨に濡れながら
垣根に咲いてる 紅い花
さざんか さざんかおまえのような
どこか淋しい花だねと
抱けばあまえる花のいじらしさ
この世に生きる悲しみを
拾ってきたのか 薄い眉
さざんか さざんか 涙をふいて
俺でよければ この胸で
夢をそだてて春を待たないか
相合傘(あいあいがさ)の ふたりなら
寒くはないわと添える指
さざんか さざんかいとしい花よ
いつかおまえに青空を
見せてやりたいいつか俺の手で