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愛なき子 歌词

演唱:香坂みゆき
作词:さいとう大三
作曲:小杉保夫
今日も二人は会って
とても笑ったけれど
それだけじゃ 私
後が淋しいね
とても大事な話
いつもジョークにするわ
いつだって あなた
それが 悲しいわ
あなた 心をみせて
はぐらかさないで
今日も心はゆれて ゆれて
壊れてゆきます
崩れてゆきます
胸の中の積木細工
愛というには若い
恋というにはもろい
夢という積木
ひとつ また消える

今日も送ってくれる
肩を抱いてもくれる
でもそこに愛が
私見えないわ
どこか心と切れた
そんなやり方やめて
やさしさのまねは
とても悲しいわ
あなた言葉で言って
きらいなら早く
泣いて私はひとつ ひとつ
壊してゆきます
崩してゆきます
胸の中の積木細工
愛というには白い
恋というには青い
夢という積木
涙 色模様

あなたさよならだけは
ごまかしはいやよ
後のためにも 私 私
壊してゆきます
崩してゆきます
胸の中の積木細工
愛というには白い
恋というには青い
夢と夢という積木
涙 色模様

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随心学


 非差別部落問題は、近世の封建身分制に起源を持つ。江戸時代には士農工商の身分の下に、穢多え?非人と呼ばれる賤民階級が置かれていた。「四民平等」をうたう明治維新政府は「賤民解放令」を出して、法的には「平民」となったが、実際は「新平民」と蔑まれ、結婚や就職、そして市民生活の隅々にまで差別は厳然と残っていた。こうして部落民自身の自覚的運動によって非差別部落解放を実現しようと、1922年3月、「全国水平社」が創立された。