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逢いたいよ...love you 歌词

演唱:JURIAN BEAT CRISIS
作词:渡瀬マキ
作曲:SOTARO@ZZ
白いマフラーに顔うずめて駅へ歩く
携帯 待ち受けの君の笑顔 何度見ただろう

今日くらいは一緒に過ごしたかったよ
キャンドルみたいな街のイルミネーション

もしも
メモリー押せば今すぐつながるけれど
でも君の邪魔したくない
もっともっと アタシも強くなりたい
だけど苦しくて苦しくて... love you

甘いミルクティーあったかくて切なくなる
「勉強がんばってる?」 まだ送れないままのメール

アタシの1秒と君の1秒はきっと遠すぎて
追いつけないのかな

いつも
小さな月の端にぶらさがっている
頼りないアタシの夢よ
届け届け 君の心の真ん中へ
だけど逢いたいよ逢いたいよ... love you

かじかんだ手の平にはいた白い息
アタシを残して電車は出てゆく

もしも
メモリー押せば今すぐつながるけれど
でも君の邪魔したくない
小さな月の端にぶらさがっている
頼りないアタシの夢よ
届け届け 君の心の真ん中へ
だけど逢いたいよ逢いたいよ... love you


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随心学


 非差別部落問題は、近世の封建身分制に起源を持つ。江戸時代には士農工商の身分の下に、穢多え?非人と呼ばれる賤民階級が置かれていた。「四民平等」をうたう明治維新政府は「賤民解放令」を出して、法的には「平民」となったが、実際は「新平民」と蔑まれ、結婚や就職、そして市民生活の隅々にまで差別は厳然と残っていた。こうして部落民自身の自覚的運動によって非差別部落解放を実現しようと、1922年3月、「全国水平社」が創立された。